noteで小説、漫画、掲載してます!

ぴぃこのnoteはコチラ

6月から勤務先ですっご〜く非効率的な仕組みが始まる予感

チームメンバー全員の気持ちは一つだった。
それ書くために、残業増えるんじゃね?

申請書の申請書の申請書

昨日の記事では、自分の仕事についてダラダラ書いているので参照願いたい。
会社で働くと、色んな申請書を書かなきゃいけなかったりするのは分かる。
ウチの場合、
自分の会社に出す勤怠
残業時間のみを記載する勤怠
働いているお客様企業へネット申請する勤怠
完了した仕事の件数をカウントする表
この4つは必ず提出することになっている。
これだけでも毎月出すのに結構時間がかかるのに、また一つフォーマットが増えようとしている。
互換性なしなのかよ!
それは、昼に未完了な仕事の件数を口頭報告し、夕方に未完了の件数並びに予想残業時間をこれまた書類にかいて提出しなきゃいけなくなるのだ。
そして翌日は確定した前日の残業時間をまた提出すると。
わけわからん。
しかも、全てのフォーマットがコピペできないフォーマットになっているではないか⁉︎

もう一度、効率の意味を考えよう!

私みたいなペーペーは数件書き込むだけでいいけど、何十と抱える人からしたら、それをやる時間を本来の仕事に充てたいはず。
ただ、私たちのパフォーマンスでチーム全体への対価が決まってくるんだろう。
だからこそ、お客様企業は私たちの仕事量を知り効率的な働きをしているか知りたい。
でも、その願望のために余分な残業代を支払ってたらバリバリ本末転倒な話なのである。
今からでもそれに気づいて、導入辞めてくれないだろうか。

コメント